- 2026/02/10
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2月10日
今日は、きらら学級で合同理科を行いました。
顕微鏡を使って、身の回りにいる目に見えないくらい小さな生き物を観察します。
まずは、顕微鏡の使い方を学びます。


ビーカーに入っているのは、プールの底に沈んでいた汚れをすくったものです。冬の冷たい水の中だけど、何かいるのかな??



顕微鏡をのぞいてみると、小さな生き物が動いています。
「なんだこれ!?」 「虫かな?」 「目で見ると見えないけど、顕微鏡で見ると見える。不思議~。」


教室の隅にあったホコリのかたまりも顕微鏡で見てみます。いろいろな物が集まってできています。

顕微鏡を使うと、いつもと違った世界が見えることが分かりました。


















